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about 2018-02-21T23:33:47+00:00

ミッション: 美味しさをもっと身近に

ITの世界で20代を過ごしていた頃、海外出張時に異国の地で出会う日本食はラーメン・寿司・牛丼といった限られたメニューで、味も形も日本のものとはだいぶ異なるものでした。日々日本で食べている食が世界で食べられないのはなんでだろう?そもそも日本食って何だろう?その疑問が食の世界に足を踏み出すきっかけとなりました。

多くの仲間と出会う中で日本の食というものの奥深さ、日本各地の素晴らしい食文化に触れる中、こうした日本の様々な食文化を世界に発信することを事業として仕掛けていきたいと強く思うようになり、フランス語で”生産者”という意味を持つPaysanneを社名として2010年に創業しました。

現在日本食は世界中でブームとなり認知され始めていますがまだまだ定着には程遠いのが現実です。
弊社はFood Creative Lab (食のクリエイティブ実験室)としてレシピ開発サービスを中心に保有しているノウハウを活用して様々なサービスを創出し、世界に日本の食が定着することに貢献してまいります。

株式会社Paysanne

代表取締役 村田 崇文

Paysanneを支える数字

0
開発スタッフ数
0都市
海外調査拠点都市
0
スタイリングアイテム数

2017年10月現在

PaysanneはFood Creative Lab(食のクリエイティブ実験室)です

Paysanneスタッフ3つの特徴

果敢なチャレンジ精神

どんなことにもまずは挑戦する意欲の高い集団です。様々なことに興味関心を持ち、積極的に挑戦します。

クリエイティブ力を高めるには未知の世界へ触れること

貪欲にインプットを増やすことでクリエイティブ力は磨かれることから、日々挑戦することを是としています。

高度なコミュニケーション力

世代・国籍・文化・宗教・性別を理解した上での高いコミュニケーション能力を有しています。

語学は道具

海外の文化に触れるにはその国の文化風土を体感することが必須条件。Paysanneのスタッフは英語は必須能力であり、プラス1か国語の習得が求められます。

ハイレベルなITスキル

レシピ開発においてITスキルは必須です。PCや各種アプリを使いこなすスキルを保有しています。

ITは道具

Paysanneは11名のスタッフで年間4500件超のレシピ開発を手掛けますが、それはITの力を最大限活用しているからこそです。高度なITスキルが必要となってきます。

Paysanne環境の特徴

日常的にクリエイティブ力を刺激する環境が整っています。

豊富なスタイリングアイテム

自社保有業務用テストキッチン

クリエイターとのコラボレーション

執行役員

村田 崇文 (Takafumi Murata)
村田 崇文 (Takafumi Murata)代表取締役 ディレクター データサイエンティスト
デジタル×アナログをテーマに食のクリエイティブアウトソーシングビジネスを推進。AIを活用したレシピ開発システムの導入、Food Global Research System 開発を推進。
アジア・オセアニア・北米担当
赤沼 香織( Karoi Akanuma)
赤沼 香織( Karoi Akanuma)取締役 クリエイティブディレクター
クリエイティブ開発チーム統括し、レシピ・写真・スタイリングの開発を推進。世界の隅々まで食を探求し、その国独自のレシピ・食材活用を習得している。
欧州担当

海外調査拠点

世界中の都市を定点観測拠点として定期的に訪問。
現地提携パートナーと連携し世界中のトレンドを収集

2017年10月現在

豊富なクリエイティブ・コンサルティング実績に基づき、お客様のご要望に応じて様々なご提案をさせて頂きます

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